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[ソフトウェア安全性評価サービスの設定]
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挙動監視、ファイアウォール、ウイルス対策検索に対してソフトウェア安全性評価サービスを有効にする: 誤検知の可能性を下げるため、不正プログラム挙動ブロック、イベント監視、ファイアウォール、またはウイルス対策検索により検知されたプログラムの安全性について、TrendAI™のデータセンターに問い合わせて確認します
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[Smart Protection Service Proxy]
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[Use configured Smart Protection Sources for service queries]: TrendAI Vision One™エンドポイントセキュリティエージェントは、次の機能でSmart Protectionソースに対してクエリを実行するとき、設定されているSmart Protectionサービスプロキシ設定を使用します
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注意
統合Smart Protection Serverを使用できない場合、TrendAI Vision One™エンドポイントセキュリティエージェントはクエリの実行時にTrendAI™ Smart Protection Networkに接続します。
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[Services Restart]
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[Automatically restart any Security Agent service if the service terminates unexpectedly]:予期せず応答しなくなったTrendAI Vision One™ エンドポイントセキュリティエージェントサービスを再起動する
次の設定をします。
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__分後にサービスを再起動:TrendAI Vision One™がサービスを再起動するまでの時間を分単位で指定します。
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サービスの再起動に失敗した後、__回まで再試行する: サービスを再起動するための最大再試行回数を指定します。再試行を最大回数実行しても停止したままであれば、サービスを手動で再起動します。
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__時間後に再起動エラー回数をリセットする: 再試行を最大回数実行してもサービスが停止したままである場合、TrendAI Vision One™は指定された時間 (時単位) 待機して、失敗のカウントをリセットします。指定された時間が経過してもサービスが停止したままであれば、TrendAI Vision One™はサービスを再起動します。
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[ルート証明書のインポート ]
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ファイルの整合性をチェックするために、選択したWindowsバージョンに基づいたエンドポイントでTrendAI Vision One™エンドポイントセキュリティエージェントのルート証明書の自動インポートを有効にできます。
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注意
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